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pdcの考え方

動物実験は行っていますか?
弊社では、商品開発に際し動物を用いた試験は一切行っておりません。また、今後も行う予定はございません。お客さまが安心してお使いいただける化粧品をお届けする為、商品の製造を委託している会社においても、弊社商品の安全性は、動物を用いた方法によらず永年の処方実績に基づいて判断され、必要に応じ培養細胞を用いた代替試験法、さらにはボランティアによる使用試験を加えて保障されております。

商品購入方法に関して

pdc商品の取り扱い店舗を教えてください。
弊社商品は主にドラッグストアやスーパー、ホームセンター、バラエティショップなどで販売しております。
購入店舗をお探しの際には、お客さま相談室フリーダイヤル:0120-127131)へ
お問い合わせいただけましたらお近くの取り扱い店舗をご案内させていただきます。
インターネット販売はしていますか?
09年9月より、弊社ホームページ内『pdcオンラインショップ』をご利用いただけるようになりました。

商品案内に関して

探している商品が、まだ販売しているかどうか知りたいです。
現在、弊社で販売している商品は「商品一覧」に掲載しております(一部除く)。
こちらに掲載していないものは、あいにく製造終了とさせていただいております。
もし、商品名が不明でしたり、お分かりにならない場合は、恐れ入りますがお客さま相談室へお問い合わせください。

商品の使用方法に関して

化粧品の使用期限について教えてください。
化粧品は未開封のまま正しく保管して頂ければ、製造してから約3年間はご使用いただけるよう処方を組んでいます。
しかし、保管状態が悪かった場合や、一度でも開封した化粧品は注意が必要です。例えばキャップがきちんと閉まっていないと中身の水分が蒸発して乾燥し、固くなってしまったり、ホコリや雑菌が混入してしまいます。高温多湿の場所や直射日光を避けて保管してください。また、しばらく使わずに保管する際は、ご使用後、容器の口もとをきれいにぬぐいキャップをきちんと閉めて保管してください。しばらく経ってから再びお使いになるとき、中身の臭いが変わっていたり、変色や分離などが見られましたら、劣化の恐れもございますので、念の為お使いになるのはお止めください。ご心配の際は、恐れ入りますがお客さま相談室(フリーダイヤル:0120-127131)へお問い合わせください。
「お肌に合わない場合はご使用をおやめください」とは、具体的にどのような場合ですか?
化粧品は、肌に対する安全性について十分な注意を払い、通常の使用において刺激やトラブルの起こることのないように製造されています。
しかし、使用する人の体調や季節、年齢などによって、使用中または使用後に、ほてり、かゆみ、赤み、痛み、腫れなどの異常が肌にあらわれることがあります。
化粧品の注意表示では、このような症状を「お肌に合わない場合」と言い、症状の悪化を防ぐために「ご使用をおやめください」として、直ちに使用を中止するように呼びかけています。
化粧品を冷蔵庫で保管すると品質が保たれるのですか?
弊社では、化粧品を冷蔵庫で保管することはおすすめしておりません。冷蔵庫から化粧品を取り出したり、戻したりする際、温度差により劣化を早めてしまう可能性もあるからです。直射日光の当たらない、風通しの良い、日陰で保管していただくことをおすすめいたします。
日焼け止めは数値の異なるものを重ねて使用することで、効果が上がるのですか?
重ね塗りすることで効果が上がるわけではありません。例えば、SPF10の化粧品とSPF20の化粧品を重ね塗りすることによりSPF30の化粧品と同じ効果が出るわけではありません。
異なるメーカーの化粧品や異なるブランドと組み合わせて使用しても大丈夫ですか?また、そのときはどちらを先に使用すればいいですか?
他社については分かりかねますが、pdc商品につきましては異なるブランドと組み合わせて使用しても問題ございません。お肌の悩みに合わせてお使いください。使用する順序につきましては、それぞれの使用方法に従ってお使いください。
ただ、同じブランドのシリーズでお使いいただくことにより、より効果が期待できます。
「ピュア ナチュラル エッセンスローションUV」はSPF4と表示があるが、夜も使えますか?
はい、この商品は朝も夜もお使いいただけます。紫外線カット効果が多少ございますが、数値としては低めの設定であるため、夜お使いいただいてもお肌に問題ございません。ご安心の上、ぜひ夜もお使いください。また、クレンジングも不要です。日中、長時間外出される際は、当商品のあとに日焼け止め等を併用してください。
「ピュア ナチュラルシリーズ」について:
「朝夜これ1本」書いてありますが、洗顔後すぐに使っても良いのですか?
もちろん大丈夫です。洗顔後ローションをお使いいただき、お肌の乾燥具合に合わせてクリーム等を併用してください。
「薬用化粧品(医薬部外品)」は長く継続して使っても大丈夫なのでしょうか?
「薬用化粧品(医薬部外品)」は化粧品と医薬品の間に位置するもので、肌アレ防止、ニキビ防止、日やけ防止、育毛など、特定の目的に対して効能・効果を認められた有効成分が、一定の濃度で配合されている製品のことをいいます。
「薬用化粧品」は、「薬用」と表示されていても、あくまでも「防止」を目的としたもので「治療」する「医薬品」ではありません。使用方法や使用目的は化粧品と同じで、常用できる製品です。
もちろん、長い期間継続して使用したために肌に副作用が出るようなことはありません。
今年使い残した日やけ止めクリームを来年使うことは出来ますか?
また、紫外線防止効果は落ちませんか?
「正しく保管」していただいた場合は、来年使用することも可能です。
SPF、PAなどの紫外線防止効果も変わりません。
しかしながら、一度使用した化粧品は、できるだけシーズン中に使いきることをおすすめします。
泡立てネットを使わずに、理想的な泡を泡立てる洗顔方法があれば教えてください。
泡立て方法は、こちらをぜひ参考になさってください。
洗顔フォームの泡立て方法

成分に関するお問い合わせ

紫外線について教えてください。
紫外線は、その波長の違いによってA波B波C波に分けられています。このうちのC波(UV−C)は、人体にとって最も危険な紫外線ですが、大気圏のオゾン層によってさえぎられ、地上に届くことはありません。「紫外線A波(UV−A)」は、肌をすぐに黒くする紫外線で、雲や窓ガラスなども通過して、肌の奥深く真皮まで届き、シワやタルミなど肌の老化を促す原因となります。「紫外線B波(UV−B)」は表皮に強く作用して、肌に赤く炎症を起こしたり、メラニン色素を増やして日やけによるシミ・そばかすの原因をつくります。
「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」の違いや、肌への安全性を教えてください。
紫外線防止剤には「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」があり、これらを組み合わせることで高い防止効果を実現しています。「紫外線吸収剤」は、吸収剤そのものが紫外線を吸収し、熱エネルギーなどに変化させて表面から放出させ、肌内部に紫外線の悪影響が及ぶのを防ぐものです。肌に紫外線を吸収しやすくしたり、肌が熱くなるような心配はありません。肌への安全性も確認されております。ただし、紫外線吸収剤に限らず、化粧品の特定の成分が、ご使用になる人の体質により、ごくまれにアレルギー反応を起す場合があります。その際は早めに皮膚科専門医にご相談ください。また、「紫外線散乱剤」というのは主に粉体で、肌の表面で受けた紫外線を乱反射させて逃し、肌内部へ侵入するのを防ぐ働きをしています。
化粧品に使われている鉱物油が肌に悪いというのは本当ですか・・・?
鉱物油は、石油を精製して得られる油のことで、英語ではミネラルオイルと言われております。地下資源から採られるため鉱物油と呼ばれているのですが、そもそも石油は、石炭やこはくと同じように、太古の生物が長い時間をかけて地下で変化したもので、本来は自然からつくられた油です。化粧品に使用されている鉱物油は十分に精製されており、肌への刺激もなく、安全性の高い成分です。安心してご使用ください。
「無香料」と書いてある商品でもにおいがするのは何故ですか?
「無香料」とは「香料を一切配合していない」という意味ですが、「無臭」とは異なります。その為、においに敏感な方ですと原料のにおいをお感じになられる場合があるかもしれません。しかしながら、もし、お使いいただいている商品に油臭いにおいがしたり、今までお使い頂いていたものと異なるにおいがした場合は、お客さま相談室へお問い合わせください。弊社で商品の中身を確認させていただきます。
防腐剤が入っている化粧品が肌に悪いというのは本当ですか?
現在、化粧品に使用されている防腐剤としてはパラベン類が最も多く、その他に安息香酸、ソルビン酸、デヒドロ酢酸などがあります。これらは、数多くの安全性テストと長い使用実績に裏づけされた安全性の高い成分ですので、肌に悪影響を与えることはありません。ただし、使用する人の体質によってはごくまれにカブレなどのアレルギー反応を起すことがあります。 そもそも化粧品に防腐剤を配合する目的は、化粧品を最後まで安全に快適に使用するものです。防腐剤を配合しないと、開封後、雑菌が混入して起こる中身の変質を防ぐことが非常に難しくなります。

その他のお問い合わせ

「薬事法」について教えてください。
薬事法は、医薬品や化粧品の品質・安全性の確保のために必要な規制をしている法律です。化粧品は、この薬事法による規制を受けているので、定められた基準を守りながら、許可を受けた工場で生産されています。そして一定の資格を持った人のチェックにより品質を保証されたもののみが販売されています。さらに、販売されている化粧品には、必ず製造販売業者の名称と住所を記載することが義務づけられ、また、その製造販売業者には販売した後に問題が起きていないか常に情報を集めるなどの厳しい義務が課せられています。もちろん、輸入化粧品についても同様の考え方で規制されています。
化粧品の容器に、「プラ」や「紙」とか書かれたマークが入っていますが、これは何のことですか?
これは「容器包装識別表示」と言われるもので、その容器や包装がどんな材質でできているかを表しています。「プラ」や「紙」のマークの横や下に、小さく「シール」「ボトル」「キャップ」などと書かれているのは、どの部分がその材質であるのかを示したものです。「プラ」の表示の横や下にある「PP」「PET」などは、化粧品の容器や包装の材料として使用されている樹脂材料の略称です。化粧品の「容器包装識別表示」は、「容器包装リサイクル法」に基づき、消費者のゴミ分別がより積極的に、よりスムーズに行われるよう、化粧品業界の統一表示として、まず、プラスチック製、紙製の容器包装から開始されました。

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オンラインショップご利用に関して

注文した商品のお届け前のキャンセル、また追加は出来ますか?
基本的にはご注文後のキャンセルや変更はお受け致しかねます。
しかしながら、何かお困りのことがありましたら、すぐに下記フリーダイヤルまでお問い合わせくだされば、
ご注文内容とお荷物の状況を確認し、お応えいたします。
海外からも注文できますか?
誠に恐れ入りますが日本国内に限らせていただきます。海外への発送は承っておりませんのでご了承ください。
領収書は発行してもらえますか?
誠に恐れ入りますが、商品を発送させていただく際に同封いたします「お買い上げ明細書 兼 納品書」にて代えさせていただきます。
商品お届け時に不在だった場合、荷物はどうなりますか?
ご不在の場合は、不在届け票をお入れいたします。不在届け票に記載されているお近くの佐川急便営業所へご連絡していただければ、再度お届けいたします。